Airbnb.orgのパ⁠ー⁠ト⁠ナ⁠ー

Airbnb.orgは、一時的な滞在先の費用を負担し、地域の非営利団体と連携して、支援を必要とする方々に緊急滞在先を手配しています。
建物の外で握手をして微笑む2人の人物が写っています。画像には手描きのハートのイラストが重ねて表示されています。

Airbnb.orgとの連携方法

Airbnb.orgは、支援を必要とする方々、ボランティア、医療救護活動従事者や救急隊員に、迅速かつ柔軟に対応できる一時的な滞在先を無償で提供しています。
パートナーにな⁠る
ドアのアイコンです。

シンプル

テクノロジーとコミュニティを活用することで、Airbnb.orgは緊急滞在先の無償提供を大規模に行っています。
スピードメーターのアイコンです。

迅速に対応

Airbnb.orgは既存のネットワークとアプリを使用しているため、担当チームは数日ではなく数時間で滞在先を提供することができます。
複数の家のアイコンです。

ニーズに合わせて柔軟に対応

世界中のAirbnbに掲載されている900万件のリスティングから、家族連れ、ペット同伴、アクセシビリティのニーズがある方々にも対応した滞在先をお選びいただけます。

連携パートナーのご紹介

支援を必要とする人々を特定ことで、パートナーの方々はAirbnb.orgチームによる緊急滞在の提供を支援し、Airbnb.orgは2020年以降、延べ160万泊を超える緊急滞在を無償で提供することができました。

パートナーの方⁠々⁠の⁠声

パートナーのストーリー

世界各地のパートナー団体の取り組みや、Airbnb.orgがともに支援してきた方々のストーリーをご紹介します。

パートナーのストーリー

世界各地のパートナー団体の取り組みや、Airbnb.orgがともに支援してきた方々のストーリーをご紹介します。
オールハンドアンドハーツ
米テキサス州中⁠部⁠の洪⁠水
Skylynさんは、Airbnb.orgがAll Hands and Heartsを通じて、洪水の被災者に無償の緊急滞在先を提供していることを知りました。連絡したところ、近くにあるAirbnb.orgが提供する滞在先を予約することができました。滞在先で、Skylynさんは息子さんが遊べるスペースを確保しながら、今後どうするかを考えることができました。
居心地のよさそうな寝室に、緑と白の枕で整えられたベッドが置かれています。女性が、折りたたみ式ベビーベッドに立っている幼い子どもに微笑みかけ、子どもはベビーベッドの上部の手すりにつかまりながら女性に向かって笑っています。
リロのロゴです。
医療サービスを受けるための移動
緊急治療のためにメキシコシティに移動した7歳のYairaさんは、救命のために直ちに治療を受ける必要がありました。両親は、Airbnb.orgのパートナーであるメキシコを拠点とする非営利団体Fundación Liloと連絡を取りました。Fundación Liloは、子どもたちの命を救う心臓手術を受けるためにメキシコシティを訪れる家族を支援しています。
病院のガウンを着た女の子が、ぬいぐるみを抱きしめながら、病院のベッドに座って微笑んでいます。

パートナーからのよくある質問

110ドルで、緊急滞在先を1泊提供しましょう。

モバイルの筆描き風のハートの画像です。
筆描き風のハートの画像です。